きまぐれな紡ぎ手

日々の気づきや思いを綴っています

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何もしてこなかった日々から卒業する方法|少しの前進を認める「できたこと日記」のすすめ

「今日も何もしてこなかった…」と自分を責めてしまう人へ。本当は、あなたは毎日少しずつ前に進んでいます。小さな一歩を日記のように書きとめて、「何もしてこなかった日々」から静かに卒業していきましょう。 少しでも前に進めた自分を、ちゃんと認めよう …

嫌なことを嫌で終わらせない。「どんな出来事もプラスに変える」意識の育て方

嫌な一日だったとしても、必ずどこかに小さな「夜明け前」がある。 嫌なことが起きたとき、「嫌だった」で終わらせるのは少しもったいない。どんな小さな出来事の中にも、自分にとってのプラスや学びを見つけていくための考え方と、意識の芽をゆっくり育てて…

三日坊主でも続けられる。すぐやめちゃう自分を責めないで済む「ハードルの下げ方」

不恰好なスタートから始める「継続のコツ」 「どうせ続かないし…」「下手なのがバレるのが怖い」「また三日坊主で終わりそう…」 やってみたいことがあっても、こんな気持ちが出てきて、なかなか一歩が踏み出せなかったり。始めても、うまくできない自分にガ…

自分には関係ないことが、あとで自分を助ける理由|他人事を「学び」に変える考え方

ふと心に残った言葉や経験が、 あとで大切な“ヒント”に変わることがある。 「自分には関係ない」が、あとで自分を助けてくれることがある 「それ、正直言って自分には関係ないな…」ニュースでも、人の愚痴でも、SNSの体験談でも。そうやってスルーしてしまう…

「全部やらなきゃ」と動けない完璧主義を手放す方法|今日は一歩進めば合格でいい

「全部やり切れないと始められない」その気持ち、そろそろ手放してもいいかもしれません 「一度に全部やり切れないと、なかなか手をつけられない」「中途半端で終わるくらいなら、最初からやらない方がマシだ」 こんな気持ち、どこかで感じたことはありませ…

小さな幸せの見つけ方|大きな幸せがなくても心が満たされる「星集め」の習慣

「何も変わらない毎日」に見えても、実は小さな幸せはそこら中に転がっています。 小さな幸せを星に見立ててかき集め、積み上げていくことで、いつの間にか“自分だけの大きな星”になっていく── そんな心が少し軽くなる考え方と具体的な習慣を書きました。 小…

思い込みで視野が狭くなる前に。失敗を減らす「立ち止まる習慣」の作り方

「思い込みで視野が狭くなっているイメージ」 思い込みで失敗しないために。暴走を防ぐ「振り返りポイント」の作り方 「こうに決まってる」「きっと大丈夫」──。一度そう思い込んでしまうと、人はなかなか疑えなくなります。 過去に、思い込みのせいで失敗し…

拒否されるのが怖くて素直に言えない人へ。頑なな心をほどく自己肯定のヒント

素直に言えたら楽なのに。なのに言えない自分がつらいあなたへ 素直に言えたら、きっともっと楽なんだろうな。拒否されるのが怖くて、なぜか意地を張ってしまう。自分でも「なんでこんなに頑なになってしまうんだろう」とモヤモヤする。 もし今、そんなふう…

自分はできる人間だと思っていたのに…思い込みに気づいたとき心が楽になる考え方

「自分はできる人間だ」と思い込んでしまうとき 「自分はできる人間だ」そう思っていると、 「本気を出せばいつでもできる」 「今はやっていないだけ」 「こんな簡単なことは、わざわざやらなくても大丈夫」 …こんな風に考えてしまうことはありませんか? そ…

「『本気でやる』と言ったのに続かない…それでもあなたが口だけじゃない理由」

「本気でやる」と何度も決めるのに続かない…。そんな自分を「口だけ」「ダメな人間」と責めていませんか?この記事では、「本気」と「結果が出たかどうか」を切り離しながら、続かなかった自分も含めて少しだけ許せるようになる考え方をまとめました。 「本…